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ワークショップ&セミナー 

Workshops & seminars

対面によるワークショップ      In-person workshops

セミナー(海外セミナー、対面セミナー、オンラインセミナーなど
     Seminars (oversea, in-person, online seminars, etc.)

2022年度実績

8月6、7日 昭和女子大学(東京) Workshop in Tokyo

       プログラム

 

8月10、11日 四天王寺大学(大阪) Workshop in Osaka

       プログラム

8月22〜26日 海外セミナー フィンランド、セイナヨキ小中高 

The CLIL Summer Seminar Program in 2022 under the auspices of the city of Seinäjoki

CLIL pedagogy in Finland and beyond

​       プログラム

​2022年夏記録

2022年度予定

11月26日(土)金沢:石川高等専門学校  Seminarとして実施

 

 テーマ: 科学技術と教養の CLIL 指導

 Theme:  CLIL Pedagogy in Science & Technology and Liberal Arts

 

12月3日(土) Workshop  東京:立教大学

 テーマ:中高校(英語)教科書を利用したCLIL授業の工夫

  Theme: Better CLIL Classroom activities using MEXT approved (English) Textbooks

     プログラム

2023年3月3日(金)〜6日(月) 海外CLIL教育交流セミナー

  

 ベトナム(ハノイ)CLIL教育交流セミナー

 CLIL Education & Communication Seminar in Hanoi, Vietnam

 ベトナムの⽇本語教師とCLIL教育に関して交流を図り、

 教育事情を理解し、CLILを通じた連携のあり⽅を考えましょう

 

 ⽇程︓2023年3⽉3⽇〜6⽇(4⽇間)  場所︓ベトナム、ハノイ

 コーディネーター︓笹島茂(CLIL-ite)、神村初美(⽇越⼤学)

          柏⽊賀津⼦(四天王寺⼤学)、伊藤由紀⼦(⼤阪成蹊⼤学)

  詳細は、こちら

2023年3月11日(土)特別Workshop 仙台:東北大学

 テーマ:「CLIL指導方法:CLIL教室言語使用と活動とトランスランゲージ」

 Theme :   CLIL pedagogies, including CLIL classroom language use, activities, & translanguaging 

 Workshop詳細はこちら​ 申込はこちら

2023年3月25日(土)  Workshop 大阪:大阪成蹊大学

 

 テーマ:「CLIL指導における主体的・対話的で深い学びを考える」

 Theme : To think about proactive, interactive and deep learning in CLIL pedagogy

 Workshop詳細はこちら​ 申込はこちら

2023年度予定 

 

9月13日(水)〜19日(火) 海外セミナー オーストリア、ウイーン大学

  Diverse CLIL research and practices in globalisation

  Christiane Dalton-Puffer

CLILを理解するには、オンラインだけではやはりむずかしい点があります。実際に顔を合わせて話をする機会が必要です。ワークショップやセミナーなどで、CLILに関する実践や考え方を共有することはとても有意義です。

そこで、ワークショップやセミナーは、オンライン講座とは切り離して、CLILの理論や実践について考える機会を提供する場とします。運営上参加費を徴収しますが、CLILの輪を広げる機会、CLILの理論と実践をより理解する機会、さらにCLIL実践を深める機会、CLILを実践的に探求する機会としてください。

  • ワークショップは、半日〜2日と期間を柔軟にして、全国各地で要望に合わせて開催します。

  • セミナーは、海外、オンライン、ハイブリッドなど多様な形態とテーマで開催します。

  • その他の職場などに合わせた講演、講習、研修、ワークショップも開催します。

  • トピックは、ニーズに合わせて設定し、希望も受け付けます。

  • 講師は、J-CLILの人材とネットワークを活用し、テーマに合わせて選定します。

なお、使用言語は、英語と日本語のバイリンガルで行います。

詳しくは、順次、時期や場所や内容などを公開し、参加者を募ります。

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